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98.11.20 Apple
Keyboard 1とPLUSマウス…
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アップルが昔出していたApple
Keyboard(普通に見かけるIIじゃないもの)には独特の風格のようなものがありますよね(^o^ なんとなく通じるものがあったのか…引き寄せられたのか…。。。 たまたまお店で目があっちゃったので私はひどく汚れたこの中古のキーボードを買ってきて精一杯磨きました。
(最初キートップの文字すらも黒く汚れて見えない状態だったんです。。)
買ったときはアップルのキーボードらしい ということ以外何も知識がなくってわからなかったものですけれど、磨き上げて眺めているうちに虜になってしまいました。キーのタッチも他のものと比べ物にならないくらいいいものですしねー(^-^
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apple標準キーボード1
凝った飾りもありません。でもキータッチは一度体験するとやみつきになってしまいます(^^ まわりくどい解説は抜きにしてただ眺めて下さい 中古屋さんでたくさん見かけることができますけれど、磨けばキレイになります。箱に無造作に放り込まれているtype1ができるだけたくさん救出されますように。。。
99.4.5追記:
尚、スペースキー&枠と他のキーの色が違って見えますが、これは日焼けによる黄ばみです。スペースキーのみ他のキーと違う色に見えてしまうのは使っている素材(樹脂)の違いで日焼けに差ができているから… という話が有力です(^^;;
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このマウスはどうでしょう?
色々調べていくうちにこのキーボードには角型マウスを使用することが一般的(らしい)ことまではわかりました。けれども本当に角型マウスがベストカップルなのか疑問に思えてきたんです。 そう!写真にありますけれど、このADBでないマウス(角型のひとつ前でしょうかー??)がデザイン的に合ってるような気がするんです。もちろんADBじゃないのでそのままじゃ私の持っているどのまっくにも繋がりません。
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PLUSマウスと角マウス
角マウスの中身をPLUSマウスに移し替え… はどうかなーって思って両方を分解して見比べてみました。
両方とも四角いのでなんとか工夫次第で持ってくることができそうです。但しボールも角マウスのものを持ってくることになると思いますけれど、ご覧のようにちょっと小さいんです。。 底の蓋はPLUSマウスのものをそのまま使う予定!でも、大丈夫でしょうか
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こういう組み合わせです
PLUSマウスの外側だけとADB角マウスの中身… こういうセットでつくろうと思うんです。。 えっと、先ず角マウスの基板はそのままじゃ入りません ちょっと加工しなくちゃいけないみたいですねー(^^;; それと…一番難しそうなのがボタンとスイッチの位置関係。。 ここに時間がかかりそう
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…というわけで、このADBじゃないマウスをADBにできたらホントに幸せ(*^^*
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キーボードのメンテナンス
メンテナンスと言うより清掃についてですが、キートップを全部外してビニール袋につめ込んでOAクリーナー浸しで放置ーっ とか
随分キレイになります(^-^
キートップは角の方から攻め外していくと作業がしやすいのですが、全部外しちゃう前に(普通のコピー機で)コピーしておきましょう
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キートップは差し込んであるだけですから上にひっぱれば抜けます。
この時マイナスドライバー等でこじると外しやすいのですが、あまり片方だけに力をかけると折れちゃいますから注意して下さい。
尚、清掃ついでに接点のクリーニングでも…とは考えないほうがいいかもしれません。
どうしてもやってみたい場合はリレー用の接点復活剤(ボリューム用の粘性のあるものはダメです。)をすき間からちょっとスプレーするだけ(^^;
但し、多くの場合 作業後は接触不良もなく快適復活!…と喜ぶのですが。。。。数日後悪化します。
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幸いにも同じ型のジャンクキーボードがあるならば、スイッチそのものを交換した方がいいかもしれません。
この基板は片面ですから裏からハンダを吸い取り線で吸い取れば簡単に外れますから交換そのものは容易だと思います。
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