それは放熱の話題から始まりました。
6100の中にどんなにたくさん冷却ファンを付けても、風を流すだけではG3が冷えません。筐体に溜まった熱をうまく逃がすには吸排気ファンに頼る方法が一般的ですが、そうそう大きなファンを付けることはできませんし音も大きくなります。
そこで発想の転換。筐体そのものを一つの大きなヒートシンクにしてしまえば…
ところが、筐体の大部分は樹脂で覆いつくされてしまっています。唯一金属部分の下部フレームも露出部が裏側。しかも熱伝導のあまり大きくない鉄製です。
これはもうオリジナルの金属製筐体をつくってしまうしかないのでは?
こうして「6100をアルミ筐体にしようかな会」が発足いたしました。
会長は”最強の6100を創る会”でもおなじみの原口さんです。
計画はまだスタートしたばかり! どうやって進めていくかも具体的に決まっているわけではありません。 とりあえず賛同者を集めている段階です(^^
これから色々なデザインを出しあって、皆が納得できるカタチになったら共同発注!! ですから会員さまが多く集まった方が結果的に一人当たりの負担額は減ると思います。ともかく誘って下さい誘って下さい(笑)
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例:
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♪ 私はヒートシンクを両サイドに大きいのを付けたいと思います(^o^)/
♪ フィンの長さもけっこうあって、羽のように大きいんです。
♪ アルミには全体的に淡い青がかぶっていて(でも塗装は剥がれるからイヤ)
♪ 天板には大きなアップルロゴが焼き付きで入っています(^^
♪ LEDは横長のスリッド状のものがあって、けっこう眩しい青に輝くんです(笑)
♪ CD-ROMの部分はブルドーザーのように前にせり出してきます!!!!
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↑こんな感じに勝手にドリーム入っててもいいと思います。但し自走するとか空を飛ぶとか手足を付けるというような本来の目的から外れるような意見はなしですよー(笑)
思いを書き綴って是非!原口さんまでメールをお願いいたします(^o^)/ ラブレターもいいかも
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