ファンの電気はこうやって取りました(^^
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本文で書きましたけど、今回は取り付け方法考える余地がなかったです。あたりを見てみようかなぁと思って試しにはめてみただけなのに… ピッタリはまり込んでしまって抜けなくって困ってます(T_T これって机の上に鎮座してるまっくならいいのですけど、私の6100は催し物があると外(主にビッグサイト等…)に持出されてしまうので 次回からは移動に気をつけてもらわないと(汗 15度以上傾けてはいけませんって…。どこかのメーカーのアルゴンレーザーみたい |
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黄色-黒が12V、赤-黒が5Vです。電池に例えると黄色が+で黒が- 赤が+で黒が- よけいわかりにくいって?変な説明でごめんなさい。(;_; でも色は鵜呑みにしないでちゃんと調べておいたほうがよさそう(^^; もちろん、このコネクタって逆には差さらないです |
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このコネクタにささってるピンってもちろん引っ張っても抜けません。(矢印してあるとこ参照)このバネのような飛び出た部分がコネクタに差されたときにひっかかってロックされるからです。そこで、細いマイナスの時計ドライバーを使ってこのバネみたいな部分を内側に押してやります(二個所) この方法は勤め先でやりとりのある商社経由でコネクターのメーカーの人に聞きました(^^ 1、2回くらいなら大丈夫だそうです。(…ってあえて聞くような問題でもないけど) |
うまく抜くことができました。これにファンの線をおんぶさせます 新しいピンが買ってあるならファンの線もからめて圧着すればいいのでしょうけど、私はこのままファンの線をおんぶさせて半田づけしました(^^ 半田がぼてっとなっちゃうとコネクタに入らなくなりそうです。同じ方法とる方は注意して下さいね |
黄色(12v)と黒にそれぞれファンからの線(これは赤が+で黒が-でした)を付けてピンを差し戻した写真です。細い赤、黒の線がファンからのびてる電気の線です。 |
CD−ROMにコネクタを差します。ものすごく安易です。わざわざページにする必要がないくらい… 時間かけて写真読み込んでたったこれだけ?って憤慨なさる方もいるかもしれませんね(^^;; |
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